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くろちゃん
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みなさーーん
おはよーーーさーーん

昨日はくろちゃんの予防接種に行ってきましたーー。

病院に連れて行く時から

ギャーギャーと鳴いて

一大事のくろちゃん

病院についてもくろちゃんギャーギャー

洗濯ネットに入っているくろちゃん
なので
先生も

くろちゃんを見るまでは

かごから出してやって下さいと

おっかなびっくり

くろちゃんの姿を見たら

先生にっこり

おっきいねこちゃんですね~と

体重を測ったら
7.5キロ

これ以上大きくしないでくださいね~。と

背中に注射~

全然痛がらないくろちゃん

お家に帰るまでギャーギャー鳴いて大騒ぎのくろちゃんでしたーー。
07/08 08:51 | 未分類 | CM:12
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まぐろさん
丁寧なご返答ありがというございます。
先輩のおっしゃっている体験してみないと
わからないという言葉は、私も実感しています。

かなり前になりますが、前十字靭帯の再建をしました。
術後の車いす、退院後歩くのが遅くて信号が渡り切れ
なかったり、バスのステップの段差が高くてバスに
乗れなかったりしてバリアフリーについて考えさせら
れました。
これも体験しないと感じられなかったと思います。

仕事頑張ってください。
では
8時間ほど前に西海岸に着いて、まだ時差ぼけのまぐろです(笑)

くまさん、ごめんね。小さい頃の注射がトラウマなんだね(泣)

確かに下手な先生は下手です(笑) 医学部出たばかりのヒヨッコに教えてると、患者さんも同じ人間なんだよと言って、自分で自分に食塩水を注射してごらんと提案することも多いですよ。

もっとも、京都の産科医には正直、怒ってます。さっきも学会で発表する仲間にスマホの朝日新聞の記事を見せながら英語に翻訳してたら、Oh! Crazy! なんて言われましたよ。まともに麻酔科で研修受けたのかよ、この野郎という感じですね。

私は救急が長かったので、苦しんでる患者さんにこれ以上痛みを味わうようにしないためにはどうしたら良いか、ということをずっと研究してました。

還暦近くなって、ようやく世間から認められ出したけど、それじゃ医者は患者を人間として見ていなかったのかなと、たまたま大けがで半身不随になった外科の後期高齢者の先輩に聞いたら、自分が患者にならないと分からないねと苦笑してました。

くまさんのお医者さんに代わって謝ります。m(__)m
まぐろさん
予防接種ですが、痛いのもありますが
そもそも注射が嫌いなのでその要素が
大きいです。笑

いくつになっても克服できません。涙
では
まぐろさんごめんなさいーーー♪

いつも心配してくれて

注意してくれてありがとう♪


厳しいなんて書いてごめんなさいーー。

ありがとうまぐろさん
まぐろさんごめんなさいーーー♪

いつも心配してくれて

注意してくれてありがとう♪


厳しいなんて書いてごめんなさいーー。

ありがとうまぐろさん
Erika さん、きつくてごめんね。あとみなさん、長文になってしまってごめんなさい。m(__)m

私は明日から渡米するので、今日は事務仕事だけやって終わり。麻酔科は女医が多いから、子育て中の人を優先的に昼間の勤務に持って行くのが人事の面倒な所かな(笑)

でも、獣医さんのことについて、以外と知られてないことが多くてね。日本のTwitterでは「害虫の処理は獣医学部の仕事」なんて誤解してる人がいて驚きました。(/*_*)/

ネットはネットでも(笑)、洗濯用ネットに入れる入れないは、やはりネコちゃんならそれが正解かも。プラスチックのケージだと逃げ出したりして大変なことになるからね。動物実験を担当してる獣医たちもやはり、あれには手を焼いています。

# でも、7.5kg は、2型糖尿病の可能性もあるよ~(笑) 採血した血液を調べたらすぐに分かるんだけど。あとはおしっこした砂を持っていくとかね。少しダイエットさせようね。(^_^)/

和歌山の動物園のパンダの大量飼育が可能になったのは、どうも女性の獣医を多く採用したこととか、パンダが採血なんかを怖がらなくなったせいだとも言われてますね。パンダはクマだという先入観で考えると確かに猛獣なのですが。(^_^;)
くろちゃんの為に頑張ります♪
注射は私も嫌ですが、
血管注射は健康のためと我慢します。

まぐろさんの意見はいつも厳しいわ~(笑)

そそ洗濯ネットに入っているくろちゃん逃げられないわ~(笑)
前にかかっていた獣医さんは必ず洗濯ネットに入れて来て下さいと
注意されていたので

くせがついてしまったのー。

一昨日のお医者さんはそんな事言わなかったわ~

きちんと聴診器で心臓の音を聞いてくれて
とても親切なお医者さんだったわ~。
くろちゃんの為に頑張ります♪
注射は私も嫌ですが、
血管注射は健康のためと我慢します。

まぐろさんの意見はいつも厳しいわ~(笑)

そそ洗濯ネットに入っているくろちゃん逃げられないわ~(笑)
前にかかっていた獣医さんは必ず洗濯ネットに入れて来て下さいと
注意されていたので

くせがついてしまったのー。

一昨日のお医者さんはそんな事言わなかったわ~

きちんと聴診器で心臓の音を聞いてくれて
とても親切なお医者さんだったわ~。
洗濯ネットに入っているクロちゃんを想像して、これは逃げられないなと思ってニヤニヤニヤしてしまいました。
すみませんね。(^_^;) 注射 (医学用語では侵襲とも言う) が専門の、嫌われ者のまぐろです (いじいじ……)。

昨日の高校生や大学生や社会人たちは、すなおーに言うことを聞いてくれるのですけど (中医、日本では鍼灸にあたる、の専門の先生に極意を習ったおかげもある)、やっぱり金曜日の小児外科とか夕方の小児内分泌内科では痛がられますね(泣)

まぁ、獣医と同じで、相手が実験動物だと思えば、大騒ぎしない、痛がらないやり方で注射するんですけどね。特に内分泌内科は「自己注射」と言って、小さい子供が自分で注射しないと生きていけないから、そのようにしつけないといけない。

# 実はこの特殊な免疫疾患、日本では患者数が少ないので理解されないことが多いのですけど、平均すると中学初年級が罹りやすく、小学生とかそれ未満で罹るとしつけがしやすいし、長生きもできます。ウイルスでうつる手足口病と同じようなものだけど、予防ができないのが悔しい所です。

ちなみに、くまさんが痛がる予防注射というのは、たいてい医学部を出たばかりの初期研修医 (英語では doctor-in-training という。今はマッチングという方法が主流で、インターンというのは後期研修医という専門医研修をさす) の「人体実験」にされたせいではないでしょうか(笑) それでなければ中風のじいさん先生かも知れません。(^_^;)

実は医学部も歯学部も学部生のうちは「生きた人体に触ってはいけない」と医師法にあるからです。国試に受かって初めて、生きた人間に触れられるので、初期研修医の予防接種の練習の餌食にされたら、そりゃ誰だって痛いですよ(笑)

私はそういうヒヨッコを教えるのが仕事。バレバレかも (日本ではほとんどマンツーマンで外科医の卵をしかり飛ばしてた)。日本は麻酔 (注射) を専門にする医師がわずか 8300名しかいないので (日本麻酔科学会に登録してる医師)、産科医や外科系の医者 (特に私立医大の大先生) が知ったかぶりをして、麻酔のやり方や薬の量などを間違えて、よく患者を殺します。

もうちょっと日本も麻酔科専門医が増えないかなと思うのですけどねぇ。麻酔科はシフトさえ上手に組めば、子育て中の女医も働きやすい所なんですが。ペイン・クリニックと称してる、大病院の麻酔科の外来 (主にガン患者さんの痛みを取る) などは女医のベテランが多いんですよ。乳がんや子宮ガンなど、女性特有のガンが多いせいもあるのですけどね。(^_^;)

獣医が多いか少ないかについては、専門の立場で言わせてもらうと「ペット相手の獣医は完全に余っている。なぜなら手間がかかる犬を飼う人がどんどん減っているし、犬が小型化=短寿命化して使い捨てになっているから」「ウシウマブタなどの大動物も畜産農家が減ってるので当然獣医は余っている」「鶏インフルエンザの流行時に野鳥や鶏などを捕まえて二酸化炭素で窒息死させるには獣医の資格は要らない。動物園の職員だとかそれこそ自治体の職員なら誰でもできるから、獣医の仕事じゃない」「獣医の仕事は病原菌を調べることであるから、政治家の言い分は完全に間違いだし、無知をさらけ出しているだけだ」

つまり、製薬会社で動物実験させるための「人足」に薬剤師が来てくれなくなったというだけなんですよ。偉そうな日本の政治家は医学者や生物学者が一人もいないから、こういうバカばかり! 中国の内閣 (政治局常務委員や政治局員) のように全員理科系出身の技術官僚で固めないと、確実に日本は滅びます。
大変でしたね ~ 💦

確かに猫ちゃんで7.5キロのくろちゃんは重いですよね。

職場のトイプー金ちゃんは4キロですから、抱っこしたらずしっときそうです。

でもかわいいくろちゃんのためにErikaさんもがんばってください☆
大変でしたね!!
私は注射が嫌いなので
いまだに予防接種はカチカチになります。笑

今日もいい天気!!
では
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