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Erika Collection_0103Collection No29
みなさーーんおはよーさーん

今私は命の大切さを考えます

生きているからこそ

ものが食べれて

人や動物や植物は生きている

生まれてきたからこそ

人や動物達植物皆何か意味がある

生きているから泣いちゃうし怒っちゃうし笑う

いろんな人はいる

でも皆一生懸命に生きている

なんて素晴らしい事だろう

なんて美しい事なんだろう

この美しい地球が大好き

お花や小鳥のさえずり

太陽の恵みの数々

美しい

この美しい地球に住んでいられるだけで

私は最高の幸せ

だからこの地球を人や植物や動物を

なくしてはいけないと思います

今世界中の人達が一つになって

忘れてはいけない命の大切さを考えましょう
09/27 05:04 | 未分類 | CM:5
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間違い、9日 15時05分~16時33分と、16時33分~17時58分だそうです。年寄りが多く見てるんだから、途中休憩入れれば良いのに。

# どうせ録画して見てるだろうけど。写真集や DVD 3枚組も予約殺到らしいです。「1964年の有村架純」(笑)
なんか暗い話になってしまって、ごめんね。

ひよっこの録画の見過ぎで、君の好きな花は花は花は~遅かった~♪ と昭和メロディーに浸ってたりします。(__)☆\ばき!(--;)

# 来週の8日祝日の昼間に総集編の再放送があるそうです。
本当にまぐろさんのお話を聞いて
くいのない人生を生きて行かなくちゃと
思いました。
Erika さん、おひさです。年度末だったので超多忙だったまぐろです(日本では三月だけど)。

かみさんの実家(もちろん病院ですが)の義父母の話だと、ここ数年、精神科に来る認知症のお年寄りに、必要な草と雑草との違いが分からなくて、花だろうと野菜の苗だろうと全部抜き取って更地にして「どうだきれいになっただろう」と自慢する舅・姑に困ってるという患者さんが連れてこられるのだそうです。(^_^;)ラウンドアップを店頭に置いてあるスーパーも悪い

この話をたまたま日本の学会で出したら、うちもうちもと大学病院勤務の連中 (あたしは精神科じゃなくて麻酔科なのですが) の愚痴。手術の前日とか検査の前日に「何も食べても水を飲んでもだめですよ」と言っても、7-11 のコーヒーは美味かったとか青汁やサプリメントは良いのでしょうなどと言われて、手術も検査も中止なんて事がしょっちゅうだそうで。

こういう時は認知症専門の精神科医の出番なんだけど、そういう患者さんに限って手術が長引いて、いざ開いてみたら浸潤つまりガンが内臓に広がりまくっていて、そのまま手術中止して閉じて、リハビリ病院で余生を送って頂く事例がすごく多くなって情けなくなるんだそうです。

Erika さんと Yujin さんのお話を聴いていて、そんな医療ゲンバの話を思い出してしまいました。実際に毎週、心肺停止の患者さんを救急で助けたり看取ったりする生活を続けていて、この患者さんはどういう人生を送ってきたのだろうと考え込む事が多いです。なんか深刻な話でごめんね。
Erikaさんの素晴らしいコメントに賛同します☆

私も職場のトイプー金ちゃんと毎日接していて、動物にもいろんな感情があって、人間と一つも変わらないような気がします。

最近は虫や雑草も愛おしく感じるようになって、殺虫剤を使ったりお墓の雑草を抜く気になれません。

このようにちょっとしたことから命の大切さが感じられるようになってきました♡
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